ブリザーブド フラワー
ブリザーブド・フラワーを贈物やギフトで販売プレゼントしたい。ブリザーブド・フラワーの通信講座やスクール教室で花材やブーケを作成してみたい。ブリザーブド・フラワーって何?そんな方、お集まり下さい!

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【ブリザーブドフラワーブーケ】

ブリザーブドフラワーで人気があるものは、、、

はやり、ブーケですよね。

お祝い事や、プレゼントとして、みなさんが作ったブーケを送ってみましょう。


そう、生花ではないので長持ちします。

でも、肌触りは柔らかくて、フワフワしています。

しかも、花材は生花なので、世界にひとつのブーケなのです。


そんな、ブーケ、どうやって作るのでしょう。


材料さえ揃えば、シンプルなものですよ。

ブリザーブドフラワーは、花びらや葉などにワイヤー処理を施したものを使います。

これがあれば、あとは簡単。(でもないですけれど)

ワイヤーで花材を組み上げ、ブーケにしていきます。

丁寧に扱えば、花びらが落ちたりすることはありませんし、

折れたりすることもありません。

外側のワイヤー部分はリボン等で巻いてしまえば、

とても綺麗なブーケの出来上がりです。

ほんとうに、ブリザーブドフラワーの感動する瞬間です。


ほとんどの方は、ブリザーブドフラワーを見たときに感動しますが、

自分で作ったものでは、また違った感動があります。

と言うか、こんな感動は久しぶりのことでした。


生花を花材として使い、ブーケを作る。

世界にひとつしかない、このブーケは

形も変わらず置いておけます。

なので、記念日には、いつも一緒にいられます。


一度は、ブリザーブドフラワーでブーケを作ってみて

同じ感動を味わって見てくださいね。



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  1. 2007/03/15(木) 18:14:07|
  2. 花材・ブーケ
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【ブリザーブドフラワー販売】

ブリザーブドフラワーって、どんな物なのでしょうか?

どんなに細かく説明しても、やはり実物に触れてもらうのが一番ではないでしょうか。


ブリザーブドフラワーを販売している所に行ったり、

実際に販売しているブリザーブドフラワーを購入したりすることになるでしょうか。


ブリザーブドフラワーの販売のにはふたつあります。


ひとつは、お店で用意された物を販売する方法です。

楽天やヤフーショッピングなどインターネットで販売されているのも同じです。

実際にどのような物なのかがハッキリしていますので、

贈物やギフトとしてプレゼントするには安心ですね。


では、もうひとつのブリザーブドフラワーの販売って、なんでしょう?

ブリザーブドフラワーの花材は、実は生花です。

世界に同じ物はひとつとしてないのです。

ということは、本当は似ているブリザーブドフラワーということですよね。

ならば、オーダーという販売の方法も存在します。

ある程度、信用のあるお店や教室であれば、

もらった人を喜ばす事をちゃんとしてくれますし、

世界にひとつしかないオリジナルが出来上がります。


さらに、オリジナルなブリザーブドフラワーを自分で作ることができれば、

こんなに心のこもったプレゼントはありませんよね。

ブリザーブドフラワーの花材のみを購入しても、なかなか作るのは難しいですけれど

教室で作成すれば、そのままラッピングしてプレゼントにすることも可能です。

時間に余裕のある方にはおすすめです。


でも、最近は、ブリザーブドフラワーの販売も多様化してきています。

ある程度予算を決め、その範囲内で指定した個数のブリザーブドフラワーを作ってくれたりします。

これなら、小さめのブリザーブドフラワーをたくさんの人に贈り物としてできます。

しかも、どれも世界にひとつしかないものですよ。


探せば、まだまだたくさんあると思いますが、

販売されているブリザーブドフラワーにも目がはなせませんね。



  1. 2007/03/12(月) 21:12:19|
  2. 花材・ブーケ
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【ブリザーブドフラワー花材】

ブリザーブドフラワーを造花と思われている方が多くいらっしゃいますが、

実は、基となる花材は生花なのです。

それが、ブリザーブドフラワーなのです。

(ブリザーブドとは、「保存する」という意味です)


では、どのように花材を作るのでしょうか?

難しいことはありません。

専用の液体に、生花を浸けておくだけなのです。


具体的には、まず花材となる生花を用意します。

作成したい色の専用液を用意して、そこに浸けておきます。


そう、自分の好きなカラーにすることができるのです!

1週間ほどしたら、取り出し、乾燥させれば出来上がりです。


ブリザーブドフラワーの素晴らしいところは、

長期間、その姿が変わりません。

生花のように水をあげる必要もありませんし、

日に当てる必要もありません。


にもかかわらず、触った感じは柔らかく、生花としての花材を思い出させてくれるのです。


しかも、花材に生花を使いますので、同じ物はふたつと存在しません。

まったくのオリジナルな花材として出来上がります。


ただし、あくまでも花材は生花を加工した物です。

高温多湿や直射日光には弱い部分でもあります。


それから、ディスプレイとして長期間飾っておきますと、

ホコリが被ってしまいます。


とは言っても、掃除をすることは可能ですし、

仮に壊れてしまったら、接着剤等で直すことも可能なのです。


そんな生花を花材とした、ブリザーブドフラワー。

一度、触れてみてはいかがでしょうか?



  1. 2007/03/08(木) 00:28:22|
  2. 花材・ブーケ
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